FES進学塾予備校の運営責任者の紹介

FES高校進学塾大学受験予備校

県内中堅上位高校合格、難関大学合格支援塾

新潟市の個別対応指導及び少人数クラス指導塾

小学生高学年から社会人までを対象とした塾、予備校 

低額料金で大手塾・予備校以上のことが学べる塾・予備校です。

成績アップと志望高校、大学への合格を確約する塾・予備校です。

近隣の学生だけでなく、かなり遠方からの学生も通塾している塾・予備校です。

運営責任者の紹介

(Introduction of CEO)

FES進学塾予備校の講師紹介

FES進学塾予備校は現在、専任講師1名と非常勤講師2名で​運営されております。

運営責任者兼主任担当講師

(Introduction of a manager and principal lecturer)

Dr. H. Umetsu

学歴

東京外国語大学【東京】(学士:英語)


﹆南オーストラリア州フリンダース大学

【アデレード】大学院社会科学学部政治学研究科(学術修士【MA】:国際政治学)


﹆シドニー大学【シドニー】大学院政治行政学部政治学研究科(学術博士〔PhD〕:国際政治学)

﹆大学常勤講師経験有。

実用英語検定1級所持者。

   通訳英語技能検定試験2級所持者。 

(社会科学分野での日英、英日逐次通訳技術及び速記術有。)


塾予備校関連経歴:

関東圏大手塾予備校。新潟市内の大手塾での専任講師を歴任。

塾予備校関連実績:40名の東大、30名の京大合格者をはじめ大勢の難関大学合格者を指導輩出。60名の慶応志木高校、30名の早稲田高等学院合格者をはじめ大勢の関東圏有名私立高校合格者を指導輩出。約120名の新潟高校合格者をはじめ大勢の新潟県内上位中堅高校合格者を指導輩出。

FES進学塾予備校での担当科目

﹆小学部の国語、算数、英語

﹆中学部の5教科(国語、数学、英語、社会、理科)

高校部の英語、社会系科目(日本史、世界史、政治経済)、国語(小論文対策演習のみ)、数学Iと数学IA

﹆浪人生の英語、社会系科目(日本史、世界史、政治経済)、国語(小論文対策演習のみ)、数学Iと数学IA

﹆社会人の英語

FES進学塾予備校の目標:

FES進学塾予備校は、お預かりした生徒の成績を上げ、目標とする高校、大学に合格を必ずかなえる塾です。目標に向けて生徒を牽引し、しっかりとした指導を行っていきます。​

FES進学塾予備校はお子さんの明るい未来を拓く塾・予備校です。使命感と責任感を持ってしっかりとした指導を行います。

FES進学塾予備校の現状報告

(Current Reports on FES Shingaku Juku Yobiko)

FES進学塾予備校の現状報告

在塾生の短期間での成績向上

FES進学塾予備校には実にさまざまな能力を持った生徒が入塾してきております。一流の高校や大学を目指して抜群の成績を上げている生徒が入塾してきている一方で、どの科目も成績が振るわない生徒も入塾してきます。また、ある科目の成績はいいが、ある科目は成績が悪い生徒も入塾してきています。しかし、そのような生徒、とりわけ、成績が良くない生徒でも、FES進学塾予備校に入塾した場合には2~3か月後、あるいは、4~5か月後には学校の成績や模擬試験の成績が飛躍的に上がっています。

成績向上のわけ:知識の集約化がカギ

なぜ今まで成績が悪かった生徒がそんな短期間で成績が一気に上がるのでしょうか。それには2つの理由があります。

1つには、FES進学塾予備校は他塾のように、ただ生徒に知識のみを授ける塾ではないからです。概して、成績の悪い生徒は、該当する科目の勉強の仕方がわかっていないというのが現状です。そこで、FES進学塾予備校では、知識を授ける前提として、それぞれの科目ごとにどう勉強したらよいかを必ず教授しております。

第2に、FES進学塾予備校に通塾する生徒の成績が上がる理由は、当塾では科目ごとに知識の集約化の仕方をきっちりと教えているからです。せっかく授かった知識がバラバラな状態では絶対に成績は上がりません、まして、志望高校や大学の合格は到底望めません。知識を一か所にまとめる作業は、せっかく授かった知識をその場限りの知識にとどめるのではなく、恒久的な知識としてとどめること意味します。FES進学塾予備校は、この知識の集約化という作業が長い目で見て、生徒本人にとって必ず役立つという信念を持って、きっちりと教えております。​

より負担がかかるようになった大学入試英語

2021年度から大学統一入学試験であるセンター試験が共通テストに変わり、英語は筆記とリスニングが同等の比重で配点がなされるようになりました。筆記試験からは、発音、アクセント、文法、整序英作文が抜け落ち、長文読解のみとなっております。また、リスニングでは、従来の内容を聞き取るものから推察するものまでかなり包括的なものとなっております。

センター試験の英語に幾分かでも慣れ親しんできた生徒にとっては、共通テストの英語はかなりの戸惑いを覚えるはずです。まず、筆記試験すべてが長文問題となったことで、相当な圧迫感を感じるはずです。長文そのものは、有名私立大学や国公立大学の入学試験での精読を要求するものとは異なり、基本的に速読を要求するものばかりです。しかし、長文内容が簡易な割には、1つの主張を根拠づける主観的な意見や客観的な事実を見極める問いがあったりと幾分か戸惑う問題が出題しております。センター試験とは異なり、共通テストの英語の筆記試験で満点を取ることはかなり困難となってきているというのが小生の感想です。

リスニングでは、従来のセンター試験英語では、内容文と問題文とも2度繰り返されて放送されていましたが、共通テストでは第3問~第6問の内容文と問題文は1回しか放送されません。まして、第5問、第6問とも海外の大学での講義内容を聞き取る問題となっており、難易度はかなり高くなっています。共通テストの筆記問題と同様に、リスニング問題で満点を取ることは相当に困難となっております。

英語で話される内容は、長文読解の場合と同様に、話される内容への幾分かの日本語での知識がなければ、ほとんど理解ができません。リスニングの力を鍛えるには、まずは多くの読解問題に触れ、できるだけ多くの単語を吸収しておくことが欠かせません。次に、内容のある聞き取り教材を選び、繰り返し聞き、話される英文の後付け練習を繰り返すことです。

FES進学塾予備校では、高校3年生や浪人生、社会人対象の少人数クラスや個別対応指導では共通テストの筆記の対策授業はもちろんのこと、リスニングの強化訓練も施しております。まずは共通テスト形式のリスニングに慣れさせることから初め、海外留学用の試験であるTOEL、ビジネス英語試験であるTOEIC試験のリスニングを取り入れたり、また、できるだけネイティブの英語のスピードに親しみたいという生徒にはイギリスのBBCや米国のABC放送英語を書き取らせたりしております。

サイト構成

ご覧のホームページは下記のような構成となっております。クリックして頂きますと、お好みのサイトへと移動します。

【1】 概観、募集コース案内  【2】 特長と特色  【3】 開設講座及び受講料金案内  

【4】 入塾申し込み手続き案内  【5】 所在地と交通案内  【6】 運営責任者紹介

【7】 合格者輩出実績  【8】 合格者の声   【9】 お知らせとお問い合わせ 

【10】 質問と応答ページ 1  【11】  質問と応答ページ 2